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🏡「日本で物件を購入すると、同じ坪数面積でも台湾で購入するより広い空間を購入できる!?」
ではなぜこのような事が起こるのでしょうか。坪数と面積の計算方法について解説させていただきます。


📌住宅の販売広告に記載されている面積を見ると”内法””壁芯”と記入されている場合は注意が必要です。実際の部屋の面積がパンフレットなどに記載された面積より狭くなるケースがあります。これは法律による面積算出法の違いによるものです。


1️⃣内法:壁の内側の線を基準にした面積を床面積とする計算方法です。つまり内法とは実際に目に見える範囲で考えた広さであり、実際に使用できる面積です。

2️⃣壁芯:壁の厚みの中心線を想定しこの中心線に囲まれた面積を床面積とする計算方法です。主に建築設計業務で使用されます。



💡台湾と比較すると、台湾でいう建坪とは主に建築物の総建造面積であり、バルコニーや雨どい、建物内の共用設備も含みます。その為建坪は実際に使用できる面積より大きく表示されます。坪数の計算方法が異なることから、投資家の皆様が物件購入時に混乱しないよう、弊社では諸外国と日本の違いを踏まえ的確なアドバイスをさせていただいております。



✔️この他にも日本不動産投資をする上で、疑問やご質問がございましたら、弊社台湾人コンサルタントは日本の国家資格”宅地建物取引士”を所持しております。お気軽にご連絡、ご相談ください。Keyvest Japan は外国人投資家のパートナーとして皆様の資産形成をサポートさせていただきます。




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